ヴォロスのJ-REIT講座

J-REITをもっと知ってもらうために。 投資家の皆さまにJ-REIT投資14年の経験をもとにJ-REIT情報を中心にご紹介しているJ-REITブログ

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格付け

 ㈱日本格付研究所(JCR)がジャパン・ホテル・リート投資法人の格付けの方向性をA(安定的)からA(ネガティブ)に変更したことを発表しました。グリーンファイナンス・フレームワーク評価結果 総合評価:Green1(F) グリーン性評価(資金使途):g1(F) 管理・運営・透明性評

 2021年1月5日に㈱日本格付研究所(R&I)がジャパン・ホテル・リート投資法人の格付けの方向性をA(安定的)からA(ネガティブ)に変更したことを発表しました。 ジャパン・ホテル・リート投資法人は国内最大のホテル特化型REIT。コロナ禍で大きく落ち込んだホテルの売り上げは、

 日本格付研究所(JCR)が三菱地所物流リート投資法人の格付けについて公表しました。格付評価については2020年8月期から変更はありません。 三菱地所物流リート投資法人はポートォリオについて、継続的な外部成長を通じ、物件やテナントの分散にむけた取り組みが実践されて

 日本格付研究所(JCR)が三井不動産ロジスティクスパーク投資法人の格付けについて公表しました。格付評価については格付けの見通しが安定的→ポジティブに引き上げられました。 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人はスポンサーの三井不動産が展開する築浅かつ多様なタ

 ㈱日本格付研究所(JCR)がタカラレーベン・インフラ投資法人の格付評価を引き上げています。現在の投資商品の中で評価を引き上げているのはタカラレーベン・インフラ投資法人に限らず、インフラファンド全体として追い風です。JCRはタカラレーベン・インフラ投資法人につい

 2020年7月31日にカナディアン・ソーラー・インフラ投資法人が㈱日本格付研究所(JCR)から格付けを取得したことを発表しました。格付評価は長期発行体格付:A、格付の見通し:安定的と1ノッチ上昇格付評価はA(安定的)へ カナディアン・ソーラー・プロジェクト(CSP)をスポ

 阪急阪神リート投資法人が2020年4月8日に㈱格付投資情報センター(R&I)から取得している発行体格付けについて格付評価が継続されたと発表しました。格付理由 阪急阪神リート投資法人は継続的な資産の入れ替えにより、ポートフォリオの質・収益性の向上や将来リスクの低減

 ジャパン・ホテル・リート投資法人が㈱格付投資情報センター(R&I)から取得している発行体格付けについて格付けの方向性について変更があったことを発表しました。 R&Iはジャパン・ホテル・リート投資法人は、国内最大のホテル特化型REIT。2019年10月にポートフォリオの

 日本格付研究所(JCR)が2020年4月3日に日本プロロジスリート投資法人の債券格付けを発表しました。 JCRでは2020年3月5日に日本プロロジスリート投資法人の長期発行体格付を「AA」 、見通しを「安定的」と公表しています。その後、投資法人の信用力に対する判断に大きな変化

 日本格付研究所(JCR)が2020年3月5日に日本プロロジスリート投資法人の格付けを発表しました。 2019年11月期以降において、スポンサーによって開発されたAクラス物流施設、計7物件・1,219億円を取得し、資産規模が継続的に拡大している。その結果、物件集中リスクの低減、

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